石井千恵 SP盤コレクション

昭和31年  ジャケット画像にマウスを合わせてクリックで大きな画像が表示されます
月の出ぬ間に
KING C1390
10月
月の出ぬ間に

作詩
横井 弘
作曲
吉田矢健治

忘られた花
KING C1390
10月
忘られた花

作詩
矢野 亮
作曲
吉田矢健治

灯台のある岬
KING C1393
12月
灯台のある岬

作詩
矢野 亮
作曲
吉田矢健治

昭和32年
あの日あの頃
KING C1413
1月
あの日あの頃

作詩
東条寿三郎
作曲
吉田矢健治

熱い思いを
KING C1429
3月
熱い思いを

作詩
高橋掬太郎
作曲
吉田矢健治

花も浮世も
KING C1441
4月
花も浮世も

作詩
東条寿三郎
作曲
鎌多俊与

船が消える岬
KING C1451
5月
船が消える岬

作詩
矢野 亮
作曲
飯田三郎

椿また咲く
KING C1459
6月
椿また咲く

作詩
矢野 亮
作曲
鎌多俊与

山鳩よ啼いてくれるな
KING C1474
7月
山鳩よ啼いてくれるな

作詩
矢野 亮
作曲
鎌多俊与

背戸の杏
KING C1490
8月
背戸の杏

作詩
原 由記
作曲
吉田矢健治

泪の色はどんな色
KING C1499
9月
泪の色は
  どんな色

作詩
横井 弘
作曲
林 伊佐緒

哀しみの海
KING C1528
10月
哀しみの海

作詩
横井 弘
作曲
吉田矢健治

夜の雨なら
KING C1539
12月
夜の雨なら

作詩
矢野 亮
作曲
林伊佐緒

昭和11年、東京都出身。作曲家の吉田矢健治に師事し昭和31年にキングレコードからデビュー。 今では知っている人も少ない思われますが、声量豊かな高音と独特の発声を駆使して39年ごろまで活躍していました。 結婚のため引退し残念ながら復帰はしませんでした。何しろ当時はキングにも三橋や春日をはじめとして人気の歌い手が多くいて紅白出場となると狭き門でして 一度もでることはできませんでした。 しかし歌のうまさは定評があり、そのオキャンな歌いっぷりで人気を博しました。名曲も多くラヂオからも、石井の歌はよく流れましたね。

Youtubeにアップした石井千恵の全曲が聞けます。 石井千恵全曲集  石井千恵全曲集2

昭和33年
おさげマドロス
KING C1557
2月
おさげマドロス

作詩
藤間哲郎
作曲
吉田矢健治

わたしはリンゴ
KING C1565
3月
わたしはリンゴ

作詩
東条寿三郎
作曲
鎌多俊与

おッ母さんまだ帰れない
KING C1569
3月
おッ母さん
まだ帰れない

作詩
大倉芳郎
作曲
中野忠晴

EPとの併売

おッ母さんまだ帰れない
KING C1569
KING EB-82
3月
おッ母さん
まだ帰れない

作詩
大倉芳郎
作曲
中野忠晴

SPとの併売

女心の恋の鳥
KING C1574
4月
女心の恋の鳥

作詩
矢野 亮
作曲
吉田矢健治

花は明日も咲くかしら
KING C1581
5月
花は明日も
 咲くかしら

作詩
東条寿三郎
作曲
鎌多俊与

露地の花
KING C1595
6月
露地の花

作詩
矢野 亮
作曲
吉田矢健治

夢よ何処に
KING C1645
10月
夢よ何処に

作詩
東条寿三郎
作曲
佐伯としを

おちゃっぴギター
KING C1649
10月
おちゃっぴ
  ギター

作詩
たなかゆきを
作曲
吉田矢健治

夕焼け船頭さん
KING C1649
10月
夕焼け
 船頭さん

作詩
藤間哲郎
作曲
増田幸造

港の午后三時
KING C1661
12月
港の
 午后三時

作詩
山崎正
作曲
山口俊郎

昭和34年
高原の月
KING C1696
3月
高原の月

作詩
東条寿三郎
作曲
佐伯としを

防波堤
KING C1696
3月
防波堤

作詩
黒田すすむ
作曲
吉田矢健治

小雨がぽっとん
KING C1702
4月
小雨が
  ぽっとん

作詩
山崎 正
作曲
大沢浄二

波止場の古い錨
KING C1711
5月
波止場の
  古い錨

作詩
森くにのり
作曲
桜田誠一

花は何故咲くのでしょう
KING C1753
KING EB220
10月
花は何故
咲くのでしょう

作詩
服部鋭夫
作曲
林 伊佐緒

SPとの併売

昭和35年
あの人は行ってしまった
KING EB409
11月
あの人は
行ってしまった

作詩
矢野 亮
作曲
木村公一

昭和36年
みかえり峠
KING EB501
6月
みかえり峠

作詩
横井 弘
作曲
安部芳明

昿野の父
KING EB623
12月
昿野の父

作詩
矢野 亮
作曲
林伊佐緒

TOPへ戻る